桐生エリア

古いものを大切に守ってきた桐生市で、いにしえ文化にどっぷり

群馬県桐生市とその周辺の美しい場所、有名なもの、意外な穴場をお届けする県民情報

  • 大形山付近の杉林

    大形山付近の杉林

    (桐生市)
    手入れされた杉林は美しい風景を作ります。
    (撮影2008年4月)

  • 土橋のおかめ桜

    土橋のおかめ桜

    (桐生市)
    樹齢約400年のしだれ桜の古木で、桐生市の天然記念物。「おかめ」という名の美しい女性にちなんで「おかめ桜」と名付けられたと伝えられています。

  • 黒保根運動公園

    黒保根運動公園 桜とこいのぼり

    (桐生市)
    わたらせ渓谷鐵道水沼駅前の黒保根運動公園には、約500本の桜があり、4月下旬から5月末までこいのぼりが、渡良瀬川の水面を泳ぎます。
    (撮影2007年5月)

  • 医光寺本堂の彫刻欄間

    医光寺本堂の彫刻欄間

    (みどり市)
    中国の二十四考の物語を題材にした彫刻です。上州の左甚五郎と称された黒保根町出身の彫刻家『関口文治郎』の作と伝えられています。見学は要電話確認。
    (電話0277-96-2300)
    (撮影2007年5月)

  • 清水のつつじ街道

    清水のつつじ街道

    (桐生市)
    桐生市黒保根町下田沢(清水)地区の市道を山ツツジのピンク色が彩ります。地元の方が植えたもので5月上旬から下旬にかけてが見頃です。
    (撮影2007年5月)

  • ぐんま昆虫の森 かやぶき民家

    ぐんま昆虫の森 かやぶき民家

    (桐生市)
    この民家は、明治初期の養蚕農家を移築したもので、赤城型民家と呼ばれています。養蚕のため採光や通風を良くするため二階部分が切り落としたようになっています。ここでは養蚕体験やさまざまな里山体験ができます。

  • 棚田の夕日

    棚田の夕日

    (みどり市)
    「第1回 群馬の景観写真、特選」 田植えの頃に何度か行き、夕日がきれいなのを知り何回か撮影に行き、そのうちの一枚です。みどり市笠懸町鹿の昔、清水地区といわれた所です。
    (県立渡良瀬養護学校のすぐ前)
    (撮影2008年6月)

  • イボ石

    イボ石

    (桐生市)
    この石に触れるとイボが治ると信仰され【謎の石】とされてきましたが、全国的にもめずらしい『放散虫ノジュール化石(海洋性プランクトンの一種)』であったことが近年わかりました。
    (撮影2007年7月)

  • ハス池

    ハス池

    (みどり市)
    大賀博士が発見した古代ハスや中国花ハスなどが咲く池です。
    (撮影2008年7月)

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